プレスルーム
日本支社長メッセージ
Message from Japan Country Managing Director
SRIインターナショナル(旧スタンフォード研究所)は、1946年にスタンフォード大学によって設立され、1970年に独立した非営利研究機関です。シリコンバレーに本拠を構え、世界最先端の研究開発とコンサルティングを通じて、科学技術の進展と社会課題の解決に取り組んでいます。
SRIは60年以上にわたり日本に拠点を置き、日本オフィスは米国外唯一の拠点として、日本のイノベーション・エコシステムとSRIの高度な研究開発力を結ぶ重要な架け橋となっています。
日本オフィスは、受託研究開発を通じて日本企業を支援し、AI、ロボティクス、バイオサイエンス、材料科学などの先端分野における技術ソリューションを提供しています。これらのソリューションは、SRIの世界水準の研究所で開発され、市場ニーズに合わせて最適化されています。
さらに、イノベーション戦略・政策センター(CISP)、野村SRIイノベーション・センター(NSIC)、リファイナリーサービスなどを通じて産官学連携を推進し、国家的・社会的課題の解決に貢献しています。
SRIは今後も、日本におけるイノベーションの促進とイノベーター企業の成長を力強く支援し、共に持続的な社会価値を創造してまいります。
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SRI日本支社長
イギデル ユセフ
(Youssef Iguider)
SRIの最新情報やブログのご紹介
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日本企業と米シリコンバレー最先端技術をつなぐ「野村SRIイノベーション・センター」が始動、次の革新を生む事業パートナー探しを支援
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暗闇の中で「見る」〜Seeing in the dark〜
SRIが開発した、GPSが使えない環境で作動するロボットナビゲーションシステムとは
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SRIの75年間のイノベーションについて:LED、初の青色発光ダイオード
赤色、黄色、そして青色が発光 〜LEDがいかにして青色の光を手に入れたか〜
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SRIの75年間のイノベーションについて:アバカスドライブ
1960年代のハーモニックドライブ登場以降、初となる唯一の固定速比回転伝達機構(減速機)
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野村SRIイノベーション・センターが7月から本格始動
新技術の評価および実用化のプロセス等を通じ日本企業のビジネスを支援
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Siriを生んだ研究所が、国内企業とシリコンバレーの“つながり”作りを支援
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サイバー攻撃による大規模停電を防ぐための「積極的な犯罪科学捜査手法」
SRI主導のチーム、電力網に対するサイバー攻撃を診断・対応するための「TIGR」を開発
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SRIの75年間のイノベーションについて:アイトラッカー
SRIはいかに「アイトラッキング」の力に世界の目を向けさせたのか
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SRIの海底カイト(凧)システム「Manta」が、環境にやさしく信頼性の高い低コストの潮力発電を可能に
SRIの「Manta」システムが潮や河川の驚異的なパワーを制する
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SRIの75年間のイノベーションについて:銀行業務の自動化
ERMA 個人の当座預金に関する業務を「自動化」するシステム
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野村SRIイノベーション・センター、 戦略的成長と発展に向けて2人の経営幹部を任命
新たに任命されたNSIC経営陣のご紹介
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表彰実績を誇る「ドライバーモニタリングシステム」が安全性の向上に貢献
SRIの研究者が人間の感情状態の認識とそれに応じた反応をAIシステムに学習させる
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機械学習の「一歩先」へ進み、製造業務を最適化
「DASL」で既存データを用いてエラーを予測し、コストとダウンタイムを削減
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「新型コロナウイルス不眠症」との闘い
新型コロナウイルス感染症は、睡眠にどのような影響を及ぼしたのでしょうか?
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SRIの75年間のイノベーションについて:高解像度テレビ(HDTV)
1990年代初頭に登場した高解像度テレビは現在も視聴者を魅了し注目を集める
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SRIの75年間のイノベーションについて:カラーテレビ
既存の白黒テレビとの互換性を確保するため、1953年に採用された第2のNTSC規格は2000年まで存続
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SRIインターナショナルの「CMOSイメージ・センサー」を活用した太陽系探査
NASAが打ち上げる惑星探査ミッションに搭載されているSRIの技術について
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Communications Manager, Corporate Marketing & Communications
Kunika Kumagai
Marketing Specialist
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